ドクタ・ルノーについて/商品開発ポリシー

ドクタ・ルノー研究所

植物

ドクタ・ルノーは60年前ルノー博士が植物の力に魅せられて以来プロのビューティシャン(エステティシャン)を通じて真の素肌美の探究の為に、数えきれない処方を開発してきました。
北は北欧、南は地中海というヨーロッパ中央に位置するフランスだからこそ実現できた多くの植物を利用した処方が存在します。
今でも、ドクタ・ルノーは納得できるヨーロッパ原産の植物を利用することにこだわっています。

利用する植物のイメージ

品質

ドクタ・ルノーは高い品質と安全性を確保するためにすべての処方を自社の研究所で開発し、自社工場で製造しています。独自のコンセプトを開拓しながら企業や大学とも協同し、FDA(アメリカ食品医薬品局)、COLIPA(欧州化粧品トイレタリー香水協会)、日本の厚生省の規格に合った、高い品質の成分の探求をおこなっています。昨今、様々な分野で製品の安全性が問われる時代です。ドクタ・ルノー製品は多くのモニターによるパッチテスト、刺激テストなどフランスと日本でのダブルチェックにより高い安全性と品質の確保に努めています。

ドクタ・ルノーは、L.C.L.社のコスメティックブランドです。
L.C.L.は Laboratoire
Cosmetique
Lecousse
研究所
化粧品
ルクース(地名)
の頭文字をとった企業名です。
フランスブルターニュ地方 ルークスの地図 ドクタ・ルノー研究所写真 ドクタ・ルノー工場写真
ドクタ・ルノー工場写真 フランス ブルターニュ地方 ルクースにあるドクタ・ルノー研究所と工場
やさしさ

化粧品成分の安全性や効果を検証するために世界各国でラビットやマウスなど多くの動物が犠牲になっています。 スイス、イギリス、ドイツなどでは既に化粧品の動物実験を禁止しており、今後は世界各国でも禁止する動きがあります。ドクタ・ルノーは偉大な自然の恵み“植物”の恩恵に授かっています。同時に動物へのやさしさも忘れません。

ドクタ・ルノー研究所では一切動物実験は行っていません。

ドクター イザベル ボレー

フランス ドクタ・ルノー
研究所 所長
薬学博士、皮膚生態学博士
ドクター イザベル ボレー

加齢または、旅行・出産・エアコン・街中の空気汚染など、私たちのまわりにはお肌を破壊し変化させるあらゆる状況がありますが、ドクタ・ルノー製品はそういったお肌の要求に焦点を当ててつくられています。多様な要求を満たし、それぞれのお肌の要求に答えを出すことができます。高品質の結果をもたらすために、ドクタ・ルノー製品は皆様に理解しやすいと同時に、最新の技術を用いた有効成分をベースとしております。

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